2014年03月18日

ハイロー

このところ原稿書きの仕事に追われており、
野外にはほとんど出ていない。
そんな状況だからちょっとした合間にオークションサイトやネット通販のサイトを見る機会が多く、これからのシーズンに備えて釣具を買ってしまう。
いかんいかんと思いつつも、
気になるルアーがあったのでつい入札。

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写真はABUのハイローというルアー。
今も作っているのかは知らないが、
子供の頃に読んだ釣りの本には必ずといっていいくらい紹介されていたルアーだ。
春はこれでイトウを狙ってみよう。
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2014年03月16日

残り

息子の中学野球も残り半年を切った。

土日はほぼ練習試合が組まれているので、僕も仕事は平日だけしかしそうもないな。
本来生き物相手の撮影に平日も土日もないんだけど、まあそこはね。

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今日は2試合目で久しぶりにマスクをかぶっていた。
いつもとは勝手が違ったのだろうが、
新たな課題が出てきたようだ。
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2014年03月13日

絵馬

先日千葉中央博に行ったとき、佐土さんから一枚の絵馬をいただいた。
なんでも佐土さんのご実家のある神戸の有名な神社の絵馬だそうで、板にはエイ(アカエイらしい)が描かれている。

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リンク先の長田神社のサイトを見てもらうとわかるが、この絵馬は痔に効くのだそうだ…。

僕は特に痔持ちではないので、奉納せずに飾っておこう。




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2014年03月11日

ちょいと

春の撮影のために先々週から走り始めた。
運動らしい運動は丸2年はやっていなかったから、
最初はなまった体にはかなり応えた。
1週間が過ぎたあたりからやっと体がなれてきた感じ。

撮影場所まで撮影機材、潜水機材をしょってけっこうな距離を歩くため、
足腰を鍛えておこうと走り始めたんだけど、少し体も絞れるかなと思ったら体重計の針に変化はなし…。
ちょいと距離が足らないんだろうな。

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ところで今月のソトコトが届きました。
岡山のスイゲンゼニタナゴについて書かせていただいてます。
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2014年03月10日

土日は

土曜日

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息子の野球もやっと始動。
久しぶりの練習試合だったので見に行ってきた。
バッティングの課題をこの冬の間に自分なりに克服したようで、
ヒットにはならなかったものの良かったと思う。

日曜日

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編集者さんお二人とトウキョウサンショウウオの観察。
今年は気温がやけに低く感じたので、
産卵しているのか不安だったが、
例年通りの卵の数。
卵のふくらみや汚れ具合からして2月には産んでいたようだ。
最後に回ったポイントで良い産卵場を見つけたので、
来年はそこを重点的に見てみようと思う。
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2014年03月04日

妄想

夏に向けてちょこちょことルアーを増やしている。
狙いは1mを超える怪魚。
ルアーもつい大きなものを買ってしまう。

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これはこれまでの釣り人生で買ったルアーの中では圧倒的に高かったジョイクロ。
でも大きさといいカラーといいかなり気に入り、
完全に僕が釣られた感じです。
ただ夏に狙う魚の圧倒的なパワーはこのルアーのジョイント部分を破壊することもあるらしく、
魚がばれたと思ったらルアーの頭の部分だけが帰ってきたなんてことがネット上に出ています。
こりゃあフックの取り付け方を少し考えなきゃいかんね。
まあそうそう釣れる魚ではないんですが…。

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このスーパーシャッドラップもジョイクロとほぼ同じ大きさ。
中古釣具屋で見つけました。
新品よりも若干値が高かったけど、
こちらもカラーが気に入り購入。
スプリットリングもフックもかなりごついので、
これはこのまま行けそうです。

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K-TENも太軸フックに交換予定。

こうしてルアーをいじりながら、
大物を釣り上げる妄想を楽しんでいる。
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2014年03月03日

魚尽くし

先週は久しぶりに海が凪いだので、
三崎のえいあん丸で赤ムツ釣り。
今回は水深250mあたりを狙った。

釣れてきたのは、

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眠そうな顔をしたエドアブラザメ。

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かまぼこの原料になるギス。

クロシビカマス.jpg

けっこう厄介なクロシビカマス。
この魚は歯が鋭いので釣り糸が簡単に切られてしまう。
幹糸にはけっこう太いテグスを使っているが、
歯が当たればスパッとオモリごと持っていかれる…。

で釣り物の赤ムツはまあまあのサイズが2匹。
鰭が裂けてたので写真は撮らずに食べちゃいました。

翌日はいつもの定置網漁船に乗せていただいた。
この日はやや時化模様で漁師さんも網を上げるのがなかなか大変そうだった。
やっと網がすぼまってくると、
水面に見慣れない魚が腹を上にして浮いている。

ハシキンメ1.jpg

「お!ハシキンメじゃあないですか」
速攻で漁師さんに掬ってもらい、
大事にクーラーボックスの中へ。
これほどきれいなハシキンメの標本はめったにないと思う。

帰りがけ7キロを超えるブリをいただいた。
しばらく魚尽くしだな。
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2014年02月17日

ん?

部屋のカレンダーに6月のスケジュールを書き込んでいて気が付いた。

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ん?アオギス?

この農事暦、50年ほどいじっていないか、
もしくは九州の会社が作ったカレンダーか?
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2014年02月15日

オランダ語版

先日届いた「原寸大すいぞく館」(小学館)のオランダ語版。

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海外の子供たちが読んでくれると思うとわくわくする。

写真はアクアマリンふくしまで撮影させていただいたミズダコのページ。
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2014年02月14日

ねばねば

漁師さんにお願いしていたヌタウナギを引き取りに行ってきた。

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身の危険を感じるとこんな粘液を出す。

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かなりねばねば。

撮影していてこの粘液の成分がいったい何なのか気になったので調べてみたら、
ムチンなんだそうな。

なるほどね〜。
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2014年02月10日

雪景色

僕には年間を通して定期的に撮影している生き物がいくつかある。
例えばメダカやトウキョウサンショウウオや、最近ではタガメ。
これらは生物そのもののほかに、
生息地の四季の写真も撮影しているが、
なかなか思うように撮影できないシーンが一つだけある。
それが雪景色だ。

僕が子供の頃に比べると、
雪が積もることはずいぶんと少ないように思う。
メダカやトウキョウサンショウウオを撮影している千葉県では、
雪が降るのは年に数回だし、
ましてや積もることはめったにない。
さらに雪景色の写真になるほど積もるのは数年に一度あるかどうかだ。
メダカの生息地に関して言えば、
10年以上前に撮影した写真がもっとも雪景色らしいもので、
それ以降チャンスに恵まれず、
家が建ち休耕田が増え、
雪が降っても絵にならない景色になってしまった。

先日の大雪の朝はタガメ生息地に向かうことにした。
普段でも片道3時間近くかかる場所。
雪の日にはいったいどのくらいかかるのか見当も付かなかったが、
まだ降り始めたばかりだったので、
到着時にちょうど積もっていればいいかなということで出かけてみた。

ところが意外にも道はすいていて、
普段よりも少しだけ時間をかけたくらいで到着。
まだ雪が少ないので、
数時間待つことにした。

そうして雪が積もった頃に車を降りて撮影。

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夏に卵を守るタガメを撮影した池は凍り、
生き物の気配は感じられない。
(氷の下にはヤゴなんかがいるのだろうけど)

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こちらは昨年下の田んぼが休耕田になってしまった。
ここもいつまで田んぼであるかはわからない。

夕方までねばっって帰宅。
そのまますぐに卵の撮影。

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これは先日知人が飼育するウーパールーパーが産んだ卵。
今のところ毎日連続で撮影している。
ちょっとだけ生き物っぽい形になった。

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2014年02月02日

大丈夫か?

撮影に必要な魚がどこかで釣れていないかネットで調べていたら、
スロージギングでけっこう釣り上げられていることがわかった。
それも撮らなければならない魚が少なくとも5種以上、
頻繁に釣れているようだ。
餌釣りではそんなにちょいちょい釣れる魚でもないので、
どうやら海底付近を泳ぐ魚食性が強い魚には、
スロージギングはかなり効くようだ。

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というわけでさっそくタックルを購入。
「スロージギングはリールを巻いてロッドの反発でジグをしゃくってうんたらかんたら〜」とあったが、
なるほどロッドはほぼカーボンでできており、
反発力はあるものの粘りがなさそうだ。

こんなロッドで大丈夫か?と思い、
釣具を扱っている友人に聞いてみたところ、
でかい魚がかかっているときに下手にロッドを立てると折れるよとのこと。
折れないように魚とやり取りするのはもちろんなんだけど、
これは予備にもう1セット持っておかないと心もとないなぁ。
1本で勝負してもいいんだけど、
船の上で折っちゃうとその日は何にも出来なくなっちゃうからなぁ。

レイクトローリングロッドを新調しようかと思っていたのだが、
今シーズンは無理かな。

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2014年01月27日

イシダイ

先日とある定置網漁船に乗せていただいて、
撮影用の魚を貰ってきた。
帰りがけに漁労長が「持っていって」とくださったイシダイを、
今晩食べてみた。

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(しかし切り方が雑だね…)

こないだのハチビキのこともあったので、
今回は4日間ほどねかしてみると感激の美味さ。

凝縮された旨みによるものか、
ほのかな甘みがあり、
脂ののりもとてもよいが上品でくどくない。
これほどの感動はビワマス以来かも。


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2014年01月16日

ニュートラル

釣った魚を食べるとき、
その魚の食味についてはできるだけ情報を仕入れないようにしている。
(もちろん食べられる魚かどうかは調べますよ。)
なぜなら美味い魚に当たったときに、
感動が薄れるからだ。

「この魚は美味いよ」なんて聞くと想像が膨らみ、
結局ハードルが高くなりすぎて、
いざ食べたときに「あ〜、こんなもんか」となる。

その点では食用としてはあまり流通しないような、
外道で釣れてくるような魚を食べるのが楽しい。
人から食味を聞く機会がないので、
ニュートラルな感覚で味を楽しめる。

今回の釣りではハチビキに撮影の余剰分が出たので食べてみることにした。
さばいてみると身はアジに似ていたので、
そのまま刺身にしてみた。
下ろした身を切りながら一切れつまみ食い。
食感はちょっともっちりしたカツオのような感じだが…

「うーん?あんまり旨みがない」

そのまま食べても大して美味くもないだろうと思ったので、
一晩冷蔵庫で寝かせてみた。

で、今日もう一度食べてみると、
「あれ?けっこういける」
たった一晩でも熟成されたのだろうか。
もう一晩おいたらさらに美味くなったのかな?
結局全部食べちゃったからわからないけど。

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2014年01月15日

深場

昨日は房総半島南端の平砂浦沖で深場五目釣り。
おもな釣りものは、

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トゴットメバルとか、

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ウスメバル。

朝から北風が強く、
波は僕の許容範囲を超えた高さで、
しばらくして何にもする気がなくなった…。

そんな中でもとりあえず

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ハチビキとか、

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シキシマハナダイを釣り上げ、
とりあえず目当てのものは無事確保。

ずいぶん前のことだけど、
伊豆の大瀬崎にひたすら潜っていたことがある。
大瀬崎にはシキシマハナダイが群れている場所があって、
そこにも何度か潜ってみた。
確か水深は60メートルくらいだったと思う。
その頃はけっこうそんな水深にも潜っており、
一度だけダブルタンクを組んでさらなる深みへと行ったことがある。
そこでは特に珍しい魚が見つかるわけでもなく、
激しい窒素酔いにみまわれ、
さらに1時間を超える減圧にうんざりしただけだったけど…。

僕は海釣りの中では、
水深100メートル以深を狙う釣りが好きだ。
たぶん僕が潜ることが出来ない深さの魚たちを、
釣りを通して見ることが出来るからだと思う。

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今回釣れたアズマハナダイもきれいな魚だ。
釣りではやはり深場でわりと釣れる魚だが、
水中では1度も見たことはない。
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2014年01月09日

初釣り

2014年の初釣りは、
三浦半島三崎港のえいあん丸で出港。

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釣りものはオニカサゴ(イズカサゴ)だけど、
例によって外道狙い。

オニに混じってこんなのが釣れた。

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フサカサゴ

今回はお客さんが少なかったこともあり、
ちょびっと外道狙いのポイントを流してくれるという(感謝です)。
水深130mに到達した仕掛けにいきなり食ってきたのは、

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サメでした。
(フトツノザメ)

で、こちらがサメとファイトしている最中に、
後ろで釣ってた友人が釣り上げた魚。

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マアジに似てるけど体がやけに細いし、
釣った直後には体側上部に暗色斑が並んでるし、
「なんですか?このアジは?」という感じでした。
友人が撮影用にくれるというので、
持ち帰って調べてみたら、
どうやらマアジのクロアジ型らしい。
マアジにキアジ型とクロアジ型の2型がいるのは知ってたけど、
恥ずかしながらクロアジ型の実物を見たことがなかった。
正直色の違いくらいなのかと思ってたけど、
別種と思えるくらい形も違ってたのね。

帰ってからこれらすべてを、
鰭立てをして撮影。
疲れた…。
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2014年01月05日

今月は

ソトコト2月号

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今月はオガサワラヨシノボリについて書かせていただいてます。

特集「なじみの本屋」も面白かったですよ。
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2013年12月30日

来年は

毎年この魚を撮影すると、
「今年ももうすぐ終わりだなあ」と思う。

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流入河川にはニジマスや

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ブラウントラウトが産卵のために遡上していた。

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来年はどんな魚が撮れるかな。
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2013年12月26日

外道狙い

久しぶりに江ノ島沖で釣り。
釣りものはアマダイだけど、
僕はそっちはどうでもよくて、
外道狙い。

こんなのとか、

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(ヒメコダイ)

こんなのが釣れた。

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(ソコカナガシラ)

あ、アマダイももちろん釣れたので干物にしました。


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(1匹だけ撮影)
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2013年12月23日

竹馬

先日印旛沼近くの「房総のむら」に行ったときのこと、
娘が夢中になって竹馬に乗ろうとしていたので、
一つ作ってみることにした。

うちの裏の竹林に手ごろな竹を求めて入ってみるも、
生えているのは立派な孟宗竹。
さすがに僕でも握れそうもない太さの竹ばかり…。
それでもしつこく探していると、
よさげな竹を発見。
しかし一本では竹馬にならないので、
太さと節の間隔が同じような竹をもう一本探す。

そんなこんなでとりあえず仮組み。

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でも足を乗せるところが大きすぎて、
かなり重い。

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結局一回ばらして、
足を乗せるところを細く短くして、
再度組みなおし。
うん、今度はいい感じ。
早速娘が乗ってみたら、
今日は3歩だけ歩けた。

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ところで房総のむらでは、
ついこないだまで「印旛沼周辺の漁具と漁」という企画展をやっていた。
その頃は取材続きで時間が取れず、
結局企画展には行けなかったが、
企画展解説図録が売っていたので、
1部買ってきた。
今では行われていない漁法や、
それに使う漁具が紹介されており、
淡水魚漁に興味がある人なら楽しめる一冊だと思う。

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